
赤ソーセージ、赤ウィンナー。
なぜ赤いのか。
普通に考えると着色料?と思ってしまう。
伊藤ハムのホームページを見ると、
着色料というのはある。クチナシ、アナトーだ。
アナトーはベニの木という木の実で、黄色から赤色にかけて。
一応どちらも天然系の着色料だ。
なので、このホームページでも「植物由来の色素で色づけしている」と書いています。
なるほど。
むかしは知らないけど、いまは結構こういうのは厳しくみられるでしょうから、自然由来のものが多いのでしょうね。
魚肉も多いようですが、やはり焼いたソーセージ・ウィンナーはジュワっとした肉汁を味わいたいですね。
けっきょく、安くておいしい、すばらしいおつまみです
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