けっきょくなにもしない

おじさんのひび

なぜ夏のビールはうまいのか?

日本酒天国な角打ち。

甘粕屋酒店さん。

横浜の黄金町駅阪東橋駅のあいだ。

商店街にあります。

 

この日は暑すぎて、店頭写真なども撮ることをわすれ、まずはビール。

ビールって、こんなに苦いのに何でおいしいんだろうか。

 

Gptに聞いてみると、

夏のビールがおいしいのは、体が水分と爽快感を欲している生理的要因+冷たさや炭酸の刺激+夏の楽しい雰囲気のトリプル効果なんです。

ちなみに、科学的には「最初の一口」が一番おいしく感じられるらしいですよ。
👉 続けて飲むほど「慣れ」が出てきて、快感は少しずつ減っていきます。

だそうです。

 

たしかに、この一口目のために昼間頑張っているんだよなぁ、と思う。

苦さは、体をキリっとさせるのかな。疲れてヘロヘロの体にカツを入れる感じか。

なんとなく理解。

 

まぁ、そうしているうちに、喉濡らしが終わった。

 

そして日本酒へ。

八海山の「魚沼で候」。魚沼限定だそうです。

こういうのが甘粕屋さんでは多いですね。

すっきりして、香りがよく、おいしい日本酒でした。

 

さぁ、元気出てきた!

 

けっきょく、夜の街へ消えていくのでした。

 

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